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盗撮の解決事例

2008年の開業以来、刑事事件を重点的に取り扱ってきたアトム法律事務所弁護士法人には、100件以上の盗撮事件で前科を阻止する「不起訴」処分を獲得してきました。ウェブサイトであるという性質上、全解決事例を紹介することはできませんが、盗撮事件で警察に逮捕・検挙されてしまった方の参考になる解決事例の一部をご紹介します。

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刑事弁護の実績

以下の実績は2018年12月末日現在のものです。件数は事件単位で数えています。 警察に逮捕・検挙されてお困りの方を弁護するために生まれたアトムが解決した事件の質と量について、他の事務所のホームページ等をご覧になり、お比べください。

盗撮に強い弁護士 不起訴・保釈・執行猶予/罰金

盗撮事件の解決事例

アトムが解決した盗撮事件の一部をご紹介します。

  盗撮事件の概要 解決例
迷惑行為防止条例違反
(大25-132)
ご依頼主様(会社員、40代、前科あり)が、電車内において、車のキー型小型カメラを用いて、被害女性の下半身を撮影したとして、逮捕された事件。 逮捕後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。勾留請求もされなかった。ご依頼主様には、1年前及び4年前にも同種事件で罰金刑を受けた前科があった。
迷惑行為防止条例違反、余罪多数
(東25-109)
ご依頼主様(会社員、40代、前科なし)が、仕事帰りの電車内において、スマートフォンの動画撮影機能を用いて、右斜め前に立っていた被害女性のスカート内を撮影したとして、逮捕された事件。余罪多数。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立し、不起訴で事件が終了した。
建造物侵入・軽犯罪法違反
(大25-106)
ご依頼主様(会社員、20代、前科なし)が、勤務先女性更衣室内及び女性トイレ内において、紙袋に仕込んだ小型カメラを用いて、被害女性の下半身を動画撮影したとして、警察に連行された事件。 釈放後に事件を受任。勤務先、ビル管理会社、被害女性2名とそれぞれ示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(大25-102)
ご依頼主様(会社員、前科なし)が、駅構内エスカレーター上において、スマートフォンの動画撮影機能を用いて、被害女性のスカート内を撮影したところ、周囲の目撃者によって警察に連行された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
傷害・迷惑行為防止条例違反
(東25-101)
ご依頼主様(会社員、30代、前科なし)が、駅構内階段上において、スマートフォンの撮影機能を用いて、前方にいた被害女性のスカート内を撮影し、また、ご依頼主様の逃走を阻止しようとした男性の腕を振り払う等により、傷害を与えたとして逮捕された事件。 逮捕後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性及び男性それぞれと示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反、余罪多数
(東25-092)
ご依頼主様(会社員、30代、前科あり)が、駅構内エスカレーター上において、スマートフォンの写真撮影機能を用いて、前にいた被害女性の下半身を撮影したとして、駅員に通報、警察に事情聴取された事件。余罪多数。 釈放後に事件を受任。被害女性と示談が成立したため、余罪多数であるにも関わらず、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東25-090)
ご依頼主様(会社員、40代、前科なし)が、スーパーマーケットの階段上において、スマートフォンの動画撮影機能を用いて、前にいた女性のスカート内を撮影したとして、警察に連行された事件。 釈放後に事件を受任。被害女性と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(大25-089)
ご依頼主様(会社員、30代、前科なし)が、大型書店において、携帯電話の動画撮影機能を用いて、被害女性約10名のスカート内を撮影したとして、事情聴取された事件。 釈放後に事件を受任、弁護活動の結果、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(大25-085)
ご依頼主様(会社員、30代、前科不明)が、空港内において、手提げカバンに仕込んだ小型カメラを用いて、複数名の被害女性のスカート内を動画撮影したとして、警察に連行された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東25-082)
ご依頼主様(会社員、30代、前科なし)が、スーパー内100円ショップにおいて、スマートフォンの撮影機能を用いて、女子高生のスカート内を撮影しようとしたところ、同女の足にぶつかり、騒ぎたてられたため逃走した事件。 自首の是非及び今後の捜査見込についてご依頼者様より法律相談を受けアドバイスを行った。結局、警察未介入のまま事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(大25-082)
ご依頼主様(会社員、20代、前科なし)が、駅構内エスカレーター上において、スマートフォンの撮影機能を用いて、被害女性のスカート内を撮影したとして、現行犯逮捕された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性の法定代理人と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。3日間にわたって同一人物を撮影したという事案であった。
迷惑行為防止条例違反
(東25-077)
ご依頼主様(会社員、20代、前科なし)が、駅構内階段上において、デジタルカメラ機能付音楽再生機を用いて、女子高生のスカート内を撮影したところ、警察に現認されて事情聴取された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性の法定代理人と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(大25-068)
ご依頼主様(専門学校生、20代、前科なし)が、電車内において、スマートフォンの写真撮影機能を用いて、被害女性のスカート内を撮影したとして、警察に連行された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。被害女性は、当初極めて憤慨しており示談は難航したが、ご依頼主様の更生への努力を説明することで納得を得た。
迷惑行為防止条例違反
(大25-065)
ご依頼主様(会社員、40代、前科なし)が、電車内において、デジタルカメラ機能付音楽再生機を用いて、女子高生のスカート内を撮影したとして、警察に連行された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性の法定代理人と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東25-063)
ご依頼主様(派遣社員、20代、前科なし)が、駅構内エスカレーター上において、スマートフォンの写真撮影機能を用いて、前にいた女性のワンピースの下から中を撮影したとして、警察に連行された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
住居侵入・軽犯罪法違反
(東25-061)
ご依頼主様(フリーター、30代、前科あり)が、被害女性方アパートに侵入し、通気口に挿入したビデオカメラを用いて被害女性を撮影したとして、逮捕された事件。 釈放後に事件を受任、弁護活動の結果、被害者と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東25-053)
ご依頼主様(会社員、40代、前科なし)が、駅構内において、スマートフォンの写真撮影機能を用いて、被害女性のスカート内を撮影したとして、事情聴取された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
建造物侵入・軽犯罪法違反
(大25-051)
ご依頼主様(会社員、20代、前科なし)が、パチンコ店女子トイレ内において、スマートフォンの動画撮影機能を用いて、個室内にいた被害女性を撮影したとして、通報された事件。 事件後に受任。パチンコ店及び被害女性それぞれと示談が成立したため、事件が不起訴で終了した。ご依頼主様は、不起訴を強く希望していた。
軽犯罪法違反
(東25-048)
ご依頼主様(会社員、40代、前科なし)が、ソープランドにおいて、カバンに仕込んだiPadを用いて、性的サービスを受けているところを動画撮影した事件。 弁護活動の結果、店舗及び被害女性との間で示談が成立し、事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(大25-043)
ご依頼主様(会社員、20代、前科あり)が、電車内において、デジタルカメラを用いて、被害女性のスカート内を撮影として、逮捕された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立し、同種前科があるにも関わらず、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反、余罪多数
(東25-036)
ご依頼主様(会社役員、30代、前科なし)が、書店において、スマートフォンの動画撮影機能を用いて、被害女性のスカート内を撮影したとして、警察に連行された事件。余罪多数。 釈放後に事件を受任。被害女性の接触拒否のため示談は成立しなかったものの、取り調べ対応等の弁護活動の結果、不起訴で事件が終了した。ご依頼主様は、いわゆる地元の名士であり、なんとか穏便に処理したいとの強い要望があった。
迷惑行為防止条例違反
(東25-034)
ご依頼主様(無職、40代、前科なし)が、駅構内エスカレーター上において、カメラ付き携帯電話を用いて、被害女性のスカート内を撮影したとして、逮捕された事件。 逮捕後に事件を受任。弁護活動の結果、勾留請求は裁判官却下となり、被害女性と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(福25-032)
ご依頼主様(会社員、30代、前科なし)が、店舗のコスプレコーナーにおいて、足首のサポーターに仕込んだスマートフォンの動画撮影機能を用いて、被害女性2名のスカート内を撮影として、警察に連行された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性2名とそれぞれ示談が成立したため、不送致で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東25-032)
ご依頼主様(会社員、30代、前科なし)が、駅構内エスカレーター上において、スマートフォンの動画撮影機能を用いて、前にいる被害女性のスカート内を撮影したとして、警察に連行された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東25-030)
ご依頼主様(銀行員、40代、前科なし)が、イベント施設において、ビデオカメラを用いて、チアリーダーの被害女性を撮影したところ、係員に取り囲まれて逃走した事件。 ご依頼主様より、今後の見通し等について法律相談を受け、アドバイス行った。係員にビデオカメラや携帯電話を没収されるなど証拠は残っていたが、結局、警察未介入のまま事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反、余罪多数
(名25-026)
ご依頼主様(学生、20代、前科なし)が、駅構内において、スマートフォンの写真撮影機能を用いて、手鏡に反射した女子高生のスカート内を撮影したとして、逮捕された事件。余罪多数。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性の法定代理人と示談が成立したため、余罪多数であり常習性が認定されてもおかしくない事案であったが、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反、余罪多数
(福25-025)
ご依頼主様(会社員、30代、前科なし)が、電車内において、小型カメラを用いて、被害女性のスカート内を撮影したとして、事情聴取された事件。余罪多数。 事件後に受任。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立したため、余罪多数であり常習性が認定されてもおかしくない事案であったが、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(名25-023)
ご依頼主様(郵便局員、40代、前科なし)が、電車内において、スマートフォンの動画撮影機能を用いて、ドア付近に立っていた被害女性のスカート内を撮影したとして、事情聴取された事件。 事件後に受任。警察を介して被害女性に謝罪の意向を伝える等の弁護活動の結果、被害届は提出されず、警察からの厳重注意処分で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(大25-023)
ご依頼主様(病院職員、40代、前科なし)が、電車内において、スマートフォンの写真撮影機能を用いて、被害女性の脚を撮影したとして、逮捕された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性と示談成立したため、不起訴で事件が終了した。被害女性は、当初接触拒否をしていたため、示談が難航していた。
迷惑行為防止条例違反
(福25-022)
ご依頼主様(公務員、20代、前科なし)が、ショッピングセンターにおいて、スマートフォンの動画撮影機能を用いて、被害女性2名のスカート内を撮影したとして、現行犯逮捕された事件。 逮捕後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性2名とそれぞれ示談が成立し、検察官に対する不起訴の意見書を提出したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(名25-021)
ご依頼主様(地方公務員、30代、前科なし)が、店舗において、スマートフォンの動画撮影機能を用いて、前を歩く女性を20分間撮影したとして、警察に連行された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、店舗及び被害女性との間で示談が成立し、不起訴で事件が終了した。被害女性は当初示談を拒絶していたが、最終的に嘆願書、被害届取下書の作成にまで応じてくれた。
迷惑行為防止条例違反
(名25-019)
ご依頼主様(薬局店従業員、30代、前科なし)が、勤務先において、更衣室内にペン型カメラを仕掛け、撮影をした事件。 事件後に受任。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立し、事件化せずに終了した。
迷惑行為防止条例違反
(大25-019)
ご依頼主様(会社員、30代、前科なし)が、書店において、鞄に仕込んだスマートフォンの動画撮影機能を用いて、被害女性のスカートの中を撮影したとして、警察に連行された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、略式請求の請求書作成日2日前に被害女性と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(福25-016)
ご依頼主様(医師、30代、前科なし)が、電車内において、スマートフォンの動画撮影機能を用いて、女子高生のスカート内を撮影したとして、現行犯逮捕された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。ご依頼主様は、医師という立場もあり不起訴を強く希望していた。
迷惑行為防止条例違反
(大25-016)
ご依頼主様(美容室経営、30代、前科なし)が、経営する美容院において、カメラ付携帯電話を用いて、女子中学生の寝姿を動画撮影したとして、警察に連行された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性の法定代理人と示談が成立し、不送致で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反、余罪多数
(東25-015)
ご依頼主様(会社員、40代、前科なし)が、駅構内において、デジタルカメラを用いて、女子高生のスカートの中を撮影したとして、現行犯逮捕された事件。余罪多数。 逮捕後に事件を受任。裁判官への意見書提出等による弁護活動の結果、勾留決定がされることを防いだ。また、被害女性と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(名25-012)
ご依頼主様(公務員、30代、前科なし)が、地下街エスカレーター上において、デジタルカメラを用いて、被害女性のスカート内を撮影したとして、逮捕された事件。 釈放後に事件を受任、被害女性が精神を病んでいる等の事情もあり交渉が難航したが、弁護活動の結果、同女と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東25-009)
ご依頼主様(大学生、10代、前歴あり)が、デパート内エスカレーター上において、ショルダーバッグに仕込んだ小型カメラを被害女性の足元に置き、同女のスカートの中を撮影したとして、警察に連行された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立し、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(大25-007)
ご依頼主様(会社員、30代、前科無し)が、電車内において、カメラ付携帯電話を用いて、女子高生のスカートの中を背後から撮影したとして、私服警官に現行犯逮捕された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性の父親と示談が成立し、不起訴で事件が終了した。ご依頼主様は、会社に本件が露見せずにすんだ。
迷惑行為防止条例違反
(大25-005)
ご依頼主様(銀行員、20代、前科なし)が、駅構内エスカレーター上において、スマートフォンの動画撮影機能を用いて、被害女性のスカート内を撮影したとして、現行犯逮捕された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立し、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(横25-002)
ご依頼主様(無職、20代、前科無し)が、電車内でにおいて、カメラ付き携帯電話を用いて、被害女性のスカートの中を撮影したとして、警察署に連行された事件。 釈放後に事件を受任。被害女性の意向により示談できなかったが、検察官に対する不起訴の意見書提出等弁護活動の結果、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東24-134)
ご依頼主様(市役所職員、30代、異種前科あり)が、イベント会場において、デジタルカメラを用いて、小学生女子のスカートの中を動画撮影したとして、同女の親から咎められカメラを取り上げられた事件。 今後の逮捕されたりするのか、今後の対応について法律相談を受けアドバイスを行った。その結果、事件化せずに終了した。
迷惑行為防止条例違反、余罪多数
(大24-133)
ご依頼主様(会社員、40代、前科なし)が、駅構内エスカレーター上において、カバンに仕込んだデジタルカメラを用いて、被害女性のスカートの中を動画撮影したとして、逮捕された事件。余罪多数。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立し、余罪が極めて多数にも関わらず、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反、余罪多数
(東24-129)
ご依頼主様(会社役員、30代、前科無し)が、スーパーにおいて、スマートフォンの動画撮影機能を用いて、買い物中の女子高生のスカートの中を撮影したとして、逮捕された事件。余罪多数。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、余罪多数にも関わらず、不起訴で事件が終了した。押収されたスマートフォンの中には多数の画像が保存されていた。
迷惑行為防止条例違反
(東24-128)
ご依頼主様(会社員、30代、前科なし)が、コンビニにおいて、立っている女子高生の横に座り、スマートフォンのカメラを用いて、同女のスカートの中を撮影したとして、逮捕された事件。 逮捕後に事件を受任。裁判官への意見書提出等による弁護活動の結果、勾留決定がされることを防いだ。また、被害女性と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反、余罪多数
(東24-126)
ご依頼主様(パート、40代、前科なし)が、商業店舗内書店において、巾着袋内に仕込んだカメラ付携帯電話を用いて、被害女性のスカートの中を動画撮影したとして、警察に連行された事件。余罪多数。 釈放後に事件を受任。今後の手続の流れや見込み等についてアドバイスを行った。結局、余罪多数にも関わらず、送致されず事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東24-118)
ご依頼主様(会社員、40代、前科なし)が、店舗エスカレーター上において、カバンの中に隠した小型ビデオカメラを用いて、被害女性のスカートの中に差し入れて撮影したとして、逮捕された事件。 釈放後に事件を受任。盗撮に使用したカメラの内容について弁明書を作成提出するなど弁護士活動の結果、不起訴で事件が終了した。ご依頼者様は罰金まで覚悟していたので最善の結果がだせた。
住居侵入、窃盗
(東24-115)
ご依頼主様(大学生、20代、前科無し)が、自宅があるマンションにおいて、被害女性方の鍵を盗んだ上同方に侵入し、同女の下着を用いて自慰行為をする様子をビデオカメラを用いて撮影しその後逃走したが、同カメラを置き忘れていた事件。 状況を分析した上、本人に自首させ、また、被害女性と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。ご依頼者様は留学を考えていたが、不起訴となったことで留学へ支障が生じることは無くなった。
迷惑行為防止条例違反、余罪多数
(大24-115)
ご依頼主様(無職、30代、前科無し)が、スーパー内エスカレーター上において、小型デジタルカメラを用いて、前にいた被害女性のスカートの中を撮影したとして、その日のうちに逮捕された事件。余罪多数。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、接触拒否期間を経て被害者と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。盗撮に用いたカメラには数年分の盗撮画像が入っている等余罪が多数ある事が明らかな事案であった。
建造物侵入・迷惑行為防止条例違反
(大24-105)
ご依頼主様(高校生、10代、前科不明)が、自宅周辺において、女児につきまとい、写真を撮影し、さらに同女の住むマンションに侵入したとして、警察に事情聴取された事件。 弁護活動の結果、つきまといは、構成要件に該当せず立件されず、マンションへの侵入は嫌疑不十分で送致されず、盗撮も立件されず、事件が終了した。ご依頼主様は高校への通学を継続できることとなり、非常に高い満足を得ることができた。
迷惑行為防止条例違反
(東24-097)
ご依頼主様(会社員、20代、前科なし)が、駅構内において、動画撮影機能付携帯電話を用いて、被害女性のスカートの中を撮影したとして、逮捕された事件。 逮捕後に事件を受任。裁判官への意見書提出等による弁護活動の結果、勾留決定がされることを防いだ。また、被害女性と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。途中まで不合理な弁解を続けたいたり、盗撮露見時に被害女性の携帯電話を壊していたりする等ご依頼主様に不利な事情が多い事件であった。
迷惑行為防止条例違反、余罪多数
(東24-095)
ご依頼主様(派遣社員、30代、前科不明)が、駅構内エスカレーター上において、小型カメラを用いて、前にいた女性の下着を撮影したとして、現行犯逮捕された事件。余罪多数。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、本件被害女性と示談が成立し、余罪多数であったにも関わらず、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(大24-091)
ご依頼主様(会社員、50代、前科なし)が、駅構内において、スマートフォンの動画撮影機能を用いて、背後からスカートの中を撮影したとして、現行犯逮捕された事件。 釈放後に事件を受任。既に検察庁への送致が終わった後であったため急いで被害女性と示談を成立させた結果、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(大24-090)
ご依頼主様(会社員、20代、前科なし)が、電車内において、スマートフォンの動画撮影機能を用いて、被害女性のスカートの中を撮影したとして、逮捕された事件。 釈放後に事件を受任。被害女性の法定代理人が会うことを拒絶したり、被害女性と連絡が付かなかったりするなど難航したが、なんとか示談が成立し、不起訴で事件が終了した。
軽犯罪法違反
(大24-087)
ご依頼主様(会社員、30代、前科なし)が、ホテルにおいて、ICレコーダーを用いて、風俗嬢から性的サービスを受けた際の音声を録音したとして、風俗店従業員に同レコーダー、免許証コピー及び念書を取られた事件。 刑事事件への発展可能性及び今後の対応についてアドバイスを行った。また、風俗店との交渉を行ったことで、事件化を防ぎ、かつ、ICレコーダー等を回収することに成功した。
迷惑行為防止条例違反
(東24-082)
ご依頼主様(公務員、40代、前科なし)が、高校の敷地内において、デジタルカメラを用いて、階段を上り下りする女子高生を盗撮(写真約500枚)したところ、保護者に発見された事件。 今後の対応について法律相談を受けアドバイスを行った。その結果、事件化せずに終了した。
迷惑行為防止条例違反
(大24-077)
ご依頼主様(会社員、40代、前科なし)が、書店において、カバンのサイドポケットに忍ばせた小型カメラを用いて、被害女性のスカートの中を動画撮影したとして、逮捕された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立し、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東24-075)
ご依頼主様(会社員、30代、前科なし)が、駅ビル内書店において、サンダルにカメラを仕込んで女子高生のスカートの下へ差し入れて盗撮したところ、警備員に取り押さえられ逮捕された事件。余罪あり。 逮捕後に事件を受任。被害女性の母親は頑なに示談を拒んでいたが、弁護活動の結果、示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
傷害・迷惑行為防止条例違反
(東24-073)
ご依頼主様(会社員、40代、前科なし)が、メイドカフェにおいて盗撮を行ったところ店員に捕まりそうになり、逃走のため同人を振り払ったところ店員が傷害を負ったとして、現行犯逮捕された事件。 逮捕後に事件を受任。弁護活動の結果、勾留請求は裁判官却下となり、盗撮及び傷害の被害者とそれぞれ示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(大24-070)
ご依頼主様(無職、30代、前科なし)が、温浴施設において、デジタルカメラを用いて、シャワールーム内女児を動画撮影したとして現行犯逮捕された事件。余罪あり。 逮捕後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性の法定代理人との間で示談が成立したため、同種の余罪があるにも関わらず、不起訴で事件が終了した。
建造物侵入、軽犯罪法違反
(大24-061)
ご依頼主様(会社員、40代、前科なし)が、勤務先において、女子トイレに侵入して録画機能付ボイスレコーダーを設置して撮影したとして被害届が出された事件。 被害届提出後に事件を受任。弁護活動の結果、被害者たる会社及び被害女性との間で示談が成立し被害届が取り下げられたため、不起訴で事件が終了。
迷惑行為防止条例違反
(東24-056)
ご依頼主様(会社員、30代、前科なし)が、コンビニ店内において、酔余の上、カメラ機能付携帯電話を用いて被害女性の後方からスカート内を撮影したところ、現行犯逮捕された事件。 逮捕後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性との示談が成立したため、不起訴で事件が終了し、ご依頼主様は勾留期間満了前に釈放された。
迷惑行為防止条例違反、余罪多数
(東24-050)
ご依頼主様(無職、30代、前科なし)が、駅周辺において、デジタルカメラを用いて、自転車に乗りながら女子生徒を撮影していたところ、私服警察官に警察署へ連行された事件。余罪多数。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害者を近所の女生徒・職場の同僚、電車内の女性等とする余罪が複数あるにも関わらず、不起訴で事件が終了した。
住居侵入・軽犯罪法違反
(大24-046)
ご依頼主様(高校生、10代、前科なし)が、被害女性自宅において、浴室窓枠に小型カメラを設置した上内部を撮影した事件 事件化する前に事件を受任。被害感情は厳しかったが、弁護活動の結果、被害女性との接触禁止等を約束させることで同女の法定代理人と示談が成立し、審判不開始で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東24-045)
ご依頼主様(会社代表、40代、前科なし)が、駅構内エスカレーター上において、デジタルカメラを用いて、被害女性のスカート内を撮影しようとしたとして取り押えられ、警察に連行された事件 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
建造物侵入
(東24-038)
ご依頼主様(会社員、30代、前科なし)が、勤務先において、従前から女子トイレ内にカメラを設置して撮影を行っていたところ、会社に同カメラが発見された事件 事件化する前の段階で事件を受任。弁護活動の結果、被害女性4名とそれぞれ示談が成立したため、事件化せず終了した。
迷惑行為防止条例違反
(大24-037)
ご依頼主様(会社員、40代、前科なし)が、勤務先学習塾において、腕時計を使用して、複数の女生徒のスカート内を撮影したとして勤務先からクレームを受けた事件 事件化する前の段階で事件を受任。弁護活動の結果、事件化せずに終了した。
迷惑行為防止条例違反、余罪複数。
(東24-027)
ご依頼主様(大学生、20代、前科なし)が、駅構内エスカレーター上において、スマートフォンの動画撮影機能を使用して被害女性のスカート内を撮影したとして警察に連行された事件。余罪複数。 釈放後に事件を受任。被害者に謝罪文を送付する等の弁護活動の結果、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東24-016)
ご依頼主様(大学生、20代、前科なし)が、電車内において、被害女性に対し、スカートの中に持っていた携帯電話を差し入れ、携帯電話の表面のソーラーパネルに女性のスカートの中を反射させるなどしてのぞき見ようとしたとの容疑を受けた事件 釈放後に事件を受任。検察官は起訴の方針であったが、弁護活動の結果、被害女性と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反、余罪多数
(東24-004)
ご依頼主様(工員、20代、前科あり)が、ショッピングセンター内において、運動靴の紐部分に隠した撮影機能付デジタルオーディオプレーヤーを動画撮影状態にして被害女性のスカートの下へ差し入れて盗撮したところ現行犯逮捕された事件。過去にも痴漢で罰金刑を受けた前科があった。余罪多数。 逮捕、勾留決定後に事件を受任。勾留取消請求を行う等弁護活動の結果、満期前に釈放させることができた。また、被害女性と示談が成立したため、略式請求となり罰金50万円で事件が終了した。
傷害
(東23-098)
ご依頼主様(会社員、30代、前科なし)が、書店において、女性のスカート内を盗撮しようとしたところ、被害男性に発見・取り押えられそうになり、逃走を図るために同人を殴打し傷害を負わせ逮捕された事件。 逮捕後に事件を受任。裁判官への意見書提出等による弁護活動の結果、勾留決定がされることを防いだ。また、被害女性と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反、余罪多数
(東23-095)
ご依頼主様(元会社員、20代、前科なし)が、駅構内のエスカレーターでスマートフォンのカメラ機能及びシャッター音を消すアプリケーションを使用して被害女性のスカート内を撮影したところ現行犯逮捕された事件。余罪多数。 勾留請求されずに釈放された後で事件を受任。弁護活動の結果、被害女性の法定代理人との間で示談が成立したため、余罪多数にもかかわらず、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東23-090)
ご依頼主様(高校生、10代、前科なし)が、旅行先の書店において、未成年の被害女性に対し、カメラ付携帯電話機を同女のスカート内に差し入れて逮捕され、その後勾留された事件 勾留決定後に事件を受任。ご依頼主様の希望は少年事件に詳しい弁護士に相談したいということであった。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立したため、不処分の審判で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東23-088)
ご依頼主様(会社員、20代、前科なし)が、駅構内エスカレータ上で動画盗撮して現行犯逮捕された事件。その後、盗撮目的での住居侵入をした余罪4件があることが判明した。 逮捕後に事件を受任。弁護活動の結果、逮捕事実となった盗撮を含む5件について示談が成立し、同事実及び他1件につき不起訴となった。残事件について、略式起訴となり、罰金20万円で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東23-087)
ご依頼主様(自営業、50代、前科なし)が、海岸において海水浴客の被害女性2名をカメラ付携帯電話を用いて撮影し、警察署にて事情聴取の後に釈放された事件 釈放後に事件を受任、弁護活動の結果、被害女性2名と示談が成立したため、署長決済で不送致としなり事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東23-084)
ご依頼者様(団体職員、30代、前科なし)が、神社境内において、デジタルカメラを用いて参拝客の女子高生5人程度を盗撮したとして、警察で調書を取られた上釈放された事件。余罪あり。 釈放後に事件を受任、弁護活動の結果、被害者が多い事件であるにも関わらず不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東23-081)
ご依頼者様(会社員、30代、前科あり)が、ショッピングセンターにおいて、サンダルにはめたビデオカメラを被害女性(未成年)のスカートの下へ差し入れて盗撮したところ、警察署に連行され、その後釈放された事件。ご依頼者様には、過去にも痴漢で罰金刑を受けた前科があった。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性の法定代理人と示談が成立し、同種前科があったにもかかわらず不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反、余罪多数
(東23-072)
ご依頼者様(会社員、30代、前科なし)が、家電量販店において、撮影状態にした動画撮影機能付携帯電話をいれたバッグを被害女性のスカート内に差し入れてスカート内を撮影したとして、現行犯逮捕された事件。余罪多数。 逮捕後に事件を受任。弁護活動の結果、被害女性と示談が成立し、数十件にとどまらない余罪があるにも関わらず不起訴で事件が終了した。
軽犯罪法違反
(東23-070)
ご依頼者様(30代、前科不明)が、カフェ店内において、動画撮影機能付携帯電話を用いて被害女性2名の顔や後姿等を撮影したところ、その場で通報されて警察署に連行され、調書を取られた後釈放された事件。余罪あり。 弁護活動の結果、被害女性2名及びカフェの店長とそれぞれ示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
軽犯罪法違反
(東23-055)
ご依頼者様(会社員、30代、前科なし)が、旅館内男子浴場の壁の隙間から動撮影機能付携帯電話を用いて女子浴場内を撮影して、露見した事件。その後旅館内で現場検証がされ、調書が取られ、携帯電話が押収された。 弁護活動の結果、被害者4名とそれぞれ示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東23-044)
ご依頼者様(無職、30代)が、電車内において、動画撮影機能付携帯電話を用いてボックス席正面座席に座った被害女性のスカート内を撮影して現行犯逮捕されその後釈放された事件。余罪あり。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害者と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東23-036)
ご依頼者様(会社員、20代、前科なし)が、駅構内エスカレータ上において、カメラ付携帯電話機を用いて被害女性を盗撮、その日のうちに警察に連行されその後釈放された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害者と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東23-035)
ご依頼者様(無職、30代、前科なし)が、駅構内エスカレーター上において、被害女性のスカート内を携帯電話の動画機能を用いて撮影し、現行犯逮捕された事件。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害者と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東23-034)
ご依頼者様(地方公務員、40代、前科不明)が、都内の100円ショップにおいて、バッグ内に隠した小型ビデオカメラを使用して被害女性のスカート内を盗撮したところ、これを目撃した客に発見され警察に連行されその後釈放された事件。余罪あり。 釈放後に事件を受任。弁護活動の結果、被害者と示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東23-014)
ご依頼者様(大学院生、20代、前科なし)が、スイミングスクールにおいて、ペン型カメラで児童2人を盗撮した容疑で警察より事情聴取を受けた事件。 弁護活動の結果、被害者2名の法定代理人それぞれと示談が成立したため、不起訴で事件が終了した。
迷惑行為防止条例違反
(東23-004 )
ご依頼者様(会社員、40代、前科なし)が、夕方のデパート店内において鞄に入れたipodのカメラで女性3人の盗撮をし、その場で取り押さえられた事件。 示談の方法についてご依頼者様より法律相談を受けアドバイスを行った。結局被害者3名と示談が成立し、警察未介入のまま事件が終了した。
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